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(黄泉路)

これはうっかり猫を拾ったことによって、自ら明けない夜に足を突っ込んだことを後々知ることになる凌蓮君。
【ちょっとした設定】
とある貴族の次男坊。兄が二人と弟が一人いる。年齢は20代後半ぐらい。策士だけど、後々振り回されていたことを知る苦労人タイプ。

二人の身長差とか雰囲気のふんわり把握図。
猫【霊力あり戦闘可能】 凌蓮【頭脳派いざとなったら戦闘可能】 スタイルかな……。
身長差は大体5cm~10cmぐらいで猫の方がやや高い。
細身の猫に対して(肉があまりない)、次男坊はしっかりしてる。猫の方が体重軽そうだし、ポキって折れる。
とりあえず一話分のプロットは練り終わったけど、一話って世間一般的に20P~30Pぐらいらしく。はあ~ん、こりゃ……(遠い目)(おまけ漫画5Pが3日で終わったのを考えれば、ひと月あればいける算段だけど、花風を書きたいし、別件でやらなきゃならんことも結構あるので定期更新は避けて生きていく。なによりも!!大切なことは!!モットーは!!自分に甘く!!趣味を!!謳歌する!!こと!!)
それはさておき……
花風はがっつり〇章○○編で分けてるけど、黄泉路は一話ごとの更新にしていくつもりなので○○編 一話ってするべきなのかもしれないな~~と今更ながらに思う。
まあ、どっちにしろ書きあがってからじゃないとどうにもならんと思うので、年明け前ぐらいに1話分更新できればなぁ~~~ってざっくり目標。ちゃっかりWEBイベも申し込んでいるのでそこにあわせてもいいかもしれない。
花風

原稿明けに描いた没ネタ。
師弟は高確率で女性に囲まれてる~みたいな話を描こうとして見切り発車すぎてやめた。
因みに逆バージョンもある。
「師兄は変な虫を付けてくる」っていう仁視点のお話。林琳はアレな男を引っ付けてくるから厄介。
どっちも今のところ没ネタ!

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